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スランガニ基金~教育里親~新しく7月から教育里親する子供たちのご紹介

こんにちは~今日も京都は ”The 夏!!”晴れって感じです。
洗濯物が良く乾くイイ感じの暑さです汗
<今日は、新しく7月から教育里親する子供たちのご紹介~ヤッタv

シェハン君(兄)12歳 と カビーシ君(弟)7歳
の兄弟ですあひょうパンダ

お父さんが今年はじめに脳腫瘍が見つかりその後亡くなられ
野菜作りで生計を立てていた家族は母親一人となり3人の子供を
食べさせる、教育させる余裕がなく困難な生活を送っているそうです。

その日その日食べる事だけでも大変で
食事が出来ない日もあるのが現状・・・

何とか学校だけは行かせてあげたいと思い支援を申し出ました手
学校で色々と学び、お友達と遊び
いずれ大きくなりお母さんを兄弟で支えてあげれたらいいなと思います。

また、定期的に届くこの子達からの手紙が今から楽しみ~ぃきゃvネコ
とってもかわいい二人です

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スリランカからの手紙part 2 ミヒンタレー丘で仏教をもたらした時の絵を描きました

あれれ~m(><)m久々のブログになってしまいました。
もっとまめに更新しなければと・・・思いつつ。

さて、アダムスティーが支援しているスリランカの子供達から手紙と絵が送られてきました。
手紙の内容はと言うと

ウプル:「大好きなアダムスの叔父さん・叔母さんへ
叔父さん叔母さんお元気ですか?私たちは元気に暮らしています。
今回もご支援金が届きました。わたしはそのお金で靴を買いました。
本当にありがとうございます。今回はミヒンドゥ僧がスリランカの
ミヒンタレー丘で仏教をもたらした時の絵を描きました。とても上手に
描けたので送ります。またお手紙書きます。それまでお元気で。
仏陀のご加護があります様に。」

と締めくくられています。

ウプルくんは小学5年生、家族は父・母・子供4人の6人家族なんですが、
お父さんは定職がなく農業をしながら日銭を稼いで生活しているそうです。
やはり子供の教育費を捻出するのは大変な事・・・
今後もウプルくんがしっかり教育を受けれるように支援したいです。

ところでウプルくんが今回描いてくれた絵、本当に丁寧で上手くてビックリ!
きっと一生懸命描いてくれたんだろうなぁ~。

可愛い手紙とどきました♪

アダムスティーではスリランカの子供3名に教育の支援をしています。
スマイルズという里親事業なんですが、その子供達から絵や、手紙が
届きました。どの手紙にも日々の生活が貧しくその日暮しの毎日で
子供に教育を受けさせてあげれない切実な思いが綴られていました。
また、教育支援を受けれるという事で
「大変嬉しく感謝しています。ありがとうございます」
とも書かれていて、こちらこそ支援することが出来て本当に嬉しく
幸せな気分です♪
鮮やかで元気で可愛い絵に癒され元気が出てきます。
さっそく返事を出そうと思います。

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